ブログごとのTwitterでのリンクカードの設定方法

経緯

複数のブログを同じTwitterアカウントで拡散してるとわけわかんなくなった。

おそらく読者はもっと訳がわからず、前回読んだ記事とジャンルが違うことに戸惑うと思い認識できるようブログごとにリンクカードの画像を固定化したい。

 

対応ログ

設定>詳細設定>アイキャッチ画像

で設定する。

反映まで時間がかかるがヘルプからのリンク踏んで連携すると瞬時に書き換えられる。

アプリからの設定は不可。

また記事内に画像がある場合はそちらの1番上を参照する。pcサイトからならデフォルトでも二番目以降の画像でも設定可能。

アプリからは不可。

 

今後の運用

同操作を各ブログにて設定。

リンクの画像はアクセス数に直結するので様子を見ながら調整する。

ツイッターの発言を一週間ごとに抜粋してlogとしてまとめる

経緯

ツイートは拡散性が高く、140字の文字数制限により記述のハードルも低いので非常に便利な反面、流動性が早くlogとして残りにくいのが非常に残念。

何かネタやまとめを書き連ねても読み返すことは皆無だし忘却の彼方へ飛んで行ってしまう。

これを改善したい。

 

対応ログ

これも別の保管所を作るのが効率がいいと思い新しくブログを作る。

logのまとめ保管庫なのでツイート貼り付け機能を使ってピックアップしてまとめていく。

期間は一週間で区切っていく。

 

今後の運用方法

まずは4週間運用してみる。土曜日の定期更新とする。

おそらく一週間ごとにまとめ直すことにより、記憶定着も期待できる。

またネタの洗い出しもできるので記事も書きやすく効果も見込める。

また直近の反応あるツイートや自分の考えのまとめが一覧できるので自己紹介がわりにも使えると思う。

エンジニアの人っぽいブログを書く方法

経緯

 

上の情報を見てエンジニアの人の技術系のブログってなんかかっこいいと思い、自分で実践してみたいと思ったので方法を記すことに。

 

対応ログ

まず、はてなブログで新規ブログ開設。

使い慣れてるし、ボタンひとつで新しく作れるのはやはり強い。

デザインはモノクロで角ばっているものが個人的にはそれっぽく見える、

色味が強かったり、丸っぽい主張のデザインはそれっぽくない。

 

上記で書いた通り経緯、対応ログ、今後の運用方法でindexを統一しなるべく簡潔に書く。

ポイントは凝った長ったらしい文章や表現を使わないこと。

タイトルに対してなるべく明確に答えを書くことが重要だと思われる。

 

今後の運用方法

このやり方ならサクッと5分くらいでまとめられるので個人的にまとめるのであればかなりいいフォーマットであると思う。

ただし、読み物としての面白さは不明。

こういう文章の書き方のトレーニングもいいと思うので十日前後やってみることにする。